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 TYPE 3 〜録音知識がある方へのTIPS〜

ここではある程度多重録音の経験がおありの方に、
さらによりよい準備資料をご用意いただく方法を解説します。
歌を録音する際の基本的なことについてはTYPE 1をご参照ください。
楽譜の準備等の説明についてはTYPE 2をご参照ください。


iconよりよい素材の準備

基本的にはTYPE 2と同じく弾き語りによる作曲資料をいただくわけですが、その時点で歌と楽器を素材別でいただけると、それらを活かした、より完成度の高いものができあがります。 特にギター弾き語りにバンドが加わったような音像をお求めの場合、弾き語りトラックをそのまま活かした音作りが可能になります。

具体的には、音資料をご用意いただく際に、歌と楽器(メトロノーム等のガイドリズム含む)を別々にステレオの左右それぞれに完全に振り切った状態で制作ください。
そうすることによって、こちらで歌と楽器の音声を別に取り出すことができますので、アレンジにギターを乗せたものや、歌を乗せたものなど、個別に制作することが可能になります。
プロのレコーディングでいうところの『仮ヴォーカル』『仮ギター』ということになります。

ステレオの説明

もちろん後から『本ヴォーカル』『本ギター』に差し替え可能な状態でお渡しします。



icon資料準備が完了しましたら

できあがったメディア(カセット・MD等)と紙資料(コード譜・楽譜等)をご郵送いただければOKです。
パソコンファイルであればMP3・エクセルファイル等を添付ファイルとしてご送信ください。


資料送付の詳細につきましては、お申し込み後にお届けするメールに記載しております。
そちらの案内に従い、メールもしくは郵送で作曲資料をご送付いただくことになります。


ご不明な点・疑問点等がございましたら、こちらの質問フォームよりお尋ねください。



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